All 'N All/EARTH WIND & FIRE/1977
Shusei Nagaoka
30年程前
この絵の作者が日本人であることに驚きを感じたものである。
EW&Fは中学生の頃から聴いていたのだが、
その頃は創世記の頃で、
かっこいいファンクバンドというイメージだった。
かっこいいファンクバンドというイメージだった。
その後、
長岡秀星氏の絵がジャケットとして登場し、
長岡秀星氏の絵がジャケットとして登場し、
大きくイメージが進展した。
古代エジプトと未来、そして宇宙へと
ファンタジックな世界にいざなう
ジャケットとサウンド。
っで、ジャケットが先かサウンドが先か・・・。
ジャケットとサウンド。
っで、ジャケットが先かサウンドが先か・・・。
いやいや・・・融合していたのだ。
「アース・ウインド&ファイアーのアルバム作りは、常に長岡秀星と共にあった。
モーリス・ホワイトが投げかけるイメージを秀星が受けヴィジュアライズし、
それに触発されてサウンドが生み出されていった。」
(長岡秀星氏HP引用)
(長岡秀星氏HP引用)
当時どのアルバムも
期待など超越した
驚愕のサウンドだった。
サウンドを聴きながら
見開きのジャケットを広げ
壮大なロマンを想い描いたものだ。
私が最もイメージにピッタリだと思う曲は、
"I Am/1979"に収録されている
"In the stone"である。
この曲を聴くと、
あっという間にEW&Fワールドに惹き込まれ、
※ネット上で集めた画像を掲載しています。ご了承下さい。












No comments:
Post a Comment